
和風の造花です。
お客様の要望から生まれた商品です。
生け花は、本来背中に、壁または掛け軸があります。
明治以降、洋風の生活になり
食卓の上とかに置かれ、360度見られる事が、おこりました。
和風は背後から見られる事を考えてません。
そのことで、空間がより生きるよう
花同士の間隔が問題となります。
遊びの空間が創られるようです。花同士が息が出来る空間であり、わずか一寸の間隔でも広大さを感じる空間
和風もいいですね
当社の和風の光触媒造花いかがですか?
お求めは
ここです。
話変わって、
大切な人を認識するカメラが登場したとの事。
「カメラが多く撮影している人を「大切な人」として認証して自動的に登録、優先的にAE/AFを行う」とのこと。
顔を覚えてしまうらしい。
6人の名前を登録でき、12人まで可能。
そのうち、もっと大勢を記憶したり、、
恐ろしいことです。
人間はボケてる暇もありません。
そのうち、「あんた忘れたのかい!」とカメラに怒られそうです。
しかし、仮に登録済みの6人で撮影したら
全員が綺麗に撮れる、普通のカメラではないのか。
7人で撮れば、一人だけ差別されてしまうのですか?
担任の先生は要注意。
遠足や就学旅行で
知らず知らず、お気に入りの12人が出来てしまいますぞ!
「先生、なんだかこの人たちだけが、写りがいいよ!」
なんてことに。
(冗談です)
それにしても、カメラが頭脳に近づきます。
でも、三万円くらいのカメラ、「紫色(赤と青の混色ではない)」は「紫色として」表現できるようになってるんですか?「青ぽっく」なりませんか?誰か知りませんか?
ご自分のカメラで、紫色撮影してみてください。
紫は紫ですか?