六本木ヒルズ、けやき坂コンプレックス
(六本木ヒルズはフロアガイドなしでは、歩けないいですがその7ページ。)
「ヒルサイド」
HB1F 130区
「SCHIFFINI TOKYO」
インテリア/インテリア雑貨を販売しています。
そこへ
以前にも書きましたが、当社の商品が販売されています。
商品が「愛されているのか?」確認に行きました。
イタリアンデザインのキッチンに囲まれて
よく映えていました。
「やっぱり、当社の品は上品〜」と
一人悦に入っていました。
そんなこんなで都内で仕事をしていたら
何かすごいことが、起こっている気配。
ホテルでテレビをみたら
CNNがライブで、株価の暴落を解説していました。
ここまで下がりましたか
そして、英国の銀行救済策が、、
アイルランドの国家的危機が、、
本来なら、ここで「円買い」が起こり
「強い日本・強い円」を世界に見せ付けたいのですが、
如何せん「内需型ではなく、輸出国家」
やはり、基軸となる通貨は
内需がないとダメか?
円高では輸出が持たない、、
そこへ、各国の利下げ。
各国の利下げは、わが日本にとって「円高阻止」の要因になります。
ずっと前に書きましたが「清貧の思想」あれを全国民が実行したら、国家は消滅します。
お金は、回してナンボのもの。
みんなで、使って内需拡大を。
使える政策が欲しいですね。
そう考えると、「元」はいつの日にか「基軸通貨」となるのか?
かっての「金本位制」ではなく
「消費人口本位制」か?(勝手な造語です)
資源は輸入で、消費は内需。
しかし、資源が投機筋によって暴騰したらアウト。
資源もあり消費人口もある、、
ロシアか?
EUが協同組合的なのも理解できます。
それにしても、報道が少ないんですが
「韓国」「中国」大丈夫なの?


