2006年07月05日

この男が、何を考えているのか、考えるだけ無駄。

中国
「わが国の指導者だけが、この男を指導できるのだ。この男は、わが国の言うことは聞くぞ」
 しかし、この男は、その指導者たちを無視、、、
 中国の立場がない、、この男にすれば、ただの隣国、、

韓国
「太陽政策」「優しく接すれば、いいのだ。話せば分かるいい男」
 しかし、竹島調査の日に、、タイミングの悪さこの上なし、、
 韓国、相手にもされてない、適当に付き合わされてた。この男にすれば、ただの線の向こうのエリア

亜米利加
「独立記念日の花火大会とスペースシャトル打ち上げ」その頃、湿った大きな花火が、この男からプレゼントされてきた。距離は届かないが、方向だけは○。
 亜米利加は、遊ばれた

そしてこの男は、チキンレースの最後尾であるが、喰らい付いた。脅しのカードは最後まで持つという喧嘩の常識を覆して、勝負に出た。『まだ「核」あるもんね』とでも言うのか、、、
国連安保理も計算済み、最後に6ヶ国協議に出て、「はい、はい、」と適当に返事し、食料とお金をもらう気なのか、、、



      テポドン親父

この男は、何を考えているのか と思う人が馬鹿。
何をしでかすかと云う予想もできない。結果がこの男そのもの



    光に満ちた

この海に、原爆が落ちたら、魚は食えない。
勿論、戦争の始まりだ。
中国より安い人件費だろう。企業も進出するぞ。平和にお金稼げよ。アイルランドみたいに、急激な国家の変貌もあるぞ。
 と、言っても聞こえないし、、、
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