2006年06月30日

山中温泉で光触媒の宣伝

山中温泉は、
「山中や菊は手折らじ湯のにほい」松尾芭蕉の句と
  「忘れしゃんすな山中道を 東ゃ松山西ゃ薬師、、」の日本一の温泉民謡山中節の土地です


くぼで5

 で、(何が「で」なのか分からない人は、昨日のブログを)「くぼで」さんのお世話になります
光触媒「光のフローラ」 が、当地のお土産になるよう頑張ります。

 ところで、山中温泉のマンホールは、


   山中温泉マンホール

こんなんでした

こんなんでしたと言われても、と言う方のために
こおろぎ橋と鶴の絵柄でした
「こおろぎ橋」と言えば女優樋口可南子
TBS系列ポーラ提供昼ドラ「こおろぎ橋」の主人公でデビュー
主題歌もよかった。「人と人が めぐり会って、心を少し重ねたとき、、織り成す、、」
 それはさておき、、、(勝手に書いているんですが)
今、観光地はどこも、たいへん。こうなれば、NHKの朝の連続ドラマの舞台に成るしかない。今年の夏、能登は、「釣りバカ」で全国に
歌もいい。「金沢望郷歌」のようにロングヒットなら、、

 


先端大の夜

 こうして、低レベルなブログを書いている時でも、北陸先端科学技術大学院大学の窓からは、煌々と灯りがこぼれている。天才達は、時間の感覚が無いのか、はたまた集中度が違うのか、、、、今朝先端大からの階段で「一人で笑いながら降りてくる若者」を見た。見てしまった。きっと大発見でもしたんだろう、したに違いない。しててくれ!、、、

金曜の夜、疲れた私はブログで一息、、、

「山中の 川に流れし 病葉(わくらば)は 古(いにしえ)からの 栄枯盛衰」  (自作)


 観光も、いい時もあれば、悪い時もある、よく言われる「一周遅れのトップランナー」になる事も、、山中温泉1300年の歴史、、
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