2006年02月02日

生花と造花、そしてホリエモン

胡蝶蘭贋物この中に、生花が混ざっています。


胡蝶蘭きれいでしょう。


ランを育てるのには、コツがあります。「世界のらん展」の栽培業者に聞いたところ、水のやりすぎによる病気が一番多いそうです。次に強烈な日光の当てすぎ。何でもかんでも、熱帯の環境にしようとし過ぎ。ご自分が熱帯に暮らしたことが無いのに(あるわけがない)、水も光もたっぷり与えてしまうそうです。ランが住んでるところは、樹木の下で、意外と日光には当りません、との事。それから、ランはいろんな環境で生きているので、種類ごとに調べることだそうです。器は素焼きのほうが適している品種が多いとか。


当社の「光触媒製品」は、日光が大好き。消息・抗菌効果が発揮されます。


さて、生花はどれか?わかりましたか?答えは「左」


ホリエモンは「花でたとえたら生花・造花どっちでしょうか?」
時代の寵児だったことはマチガイナイけど。


『道徳無き経済は、犯罪である。経済無き道徳は、寝言である』(二宮尊徳)


「夢とだえ 塀の向こうへ ホリエモン」(自作:ホリエモンごめん)


「夢つなぐ 若者育て 六本木」(自作:誰かホリエモンの良いとこ取りして出て来い!!)

posted by 社長 at 20:00| Comment(1) | 光触媒
この記事へのコメント
はじめまして、私は大阪で鍼灸治療院をしております。
 今回、自分のブログで光触媒について、調べていたら、御社のブログを見つけて、僕もよく似た花を頂いたことがありました。そこで、社長のブログにトラックバックさせていただきました。ご報告まで、
 
Posted by もとよし at 2006年02月08日 16:17
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