2013年07月22日

遠藤の立会い

ジオラマ風.JPG

大相撲では「稀勢の里」にはがっかりしました。
千秋楽であの相撲はないだろうと。
それゆえに「遠藤」が良く見えました。
あの四股とあの表情。
ちょっと余裕ありすぎで、観客の方を見すぎで
「小生意気」にも見えるのですが
大物という事で、OKか。
大事な一番を心得ています。

しかし、連日「立会い」が気になっていました。
相手が、腰をおろしているのに
大きく下がって、ゆっくり前に出て
腰をおろし、見合って自分の間で立つ。

幕内上位での対戦では、ちょっと出来ないのではないか。
アマの立会いのような気がするの私だけでしょうか。
親方衆から注意を受けたり、「まった」が多くなったりする
のではないでしょうか。

写真は、最近ではどのカメラにもついている
「ジオラマ風」撮影機能を使ったモノです。
動画でも撮れるから、なんとも便利というか飽きさせないというか。

posted by 社長 at 19:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然
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