2006年05月19日

康さん

康 剣岳 康 山の鯉幟

 山で鯉幟を立てる気になる登山家の心理は

何なんだろう。遊び心、、男は半分子供で出来ていると言う証明だよね。しかし、コレもいい写真です。実にきれいな剣岳です。
光触媒は、この環境の中では、たぶんフル回転フル稼働します。紫外線がエンジンだからです。他社は言いませんが、ある一定量の光量以上あっても余分なだけです。高山の紫外線は、光触媒の味方です。登山用のテントに塗ったらどうだろうexclamation&question

康さんは、七大陸最高峰登頂を目標にしている。光触媒を塗って試用して欲しいが、命がけの行為にそれは無理か?もうやだ〜(悲しい顔)

  康 山の遠景    山に趣味を見出すと、大変な事になることが、康さんを見ててわかる。特に、康さんはどこまでも上っていきそうだ。しかし、写真をもらって使用している自分は、あまりにも楽すぎる。いかんexclamation  今度エベレストに向かうときは、寄付します。協賛します。


今日の「人生も光触媒なのだ」は、登山家でさえも、毎回違う山を登るわけではなく、いつもの山の中に、新しさを探して下山してくる。日常のリズムの中で、毎日心をリフレッシュ出来る奴が、幸せであったり、成功者であったりするのかな。継続力は、引きずって生きられる力ではなく、リフレッシュし継続する力のことを言うのだろう。朝の太陽で、分解・清掃してしまう光触媒は、人の心をきっとリフレッシュしてくれます。
posted by 社長 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(1) | 人生も光触媒
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登山家田中康典は心優しき冒険家
Excerpt: 康さんこと田中康典さん
Weblog: 窓から先端大
Tracked: 2006-06-28 21:46