2006年08月12日

NHKの思い出のメロディーの歌構成が毎年自分の世代に近づいてきているので、、年だなと思う

同棲時代

NHK『思い出のメロディー』今年は、「シモンズ・恋人もいないのに(視聴)」「リリーズ・好きよキャプテン」とかがあって、懐かしかった。団塊の世代の一回り下が、我ら浩宮様(皇太子)世代であります。浩宮様は柏原よしえのファンでありまして、彼女が思い出のメロディーに毎年出る様になるのも近いと思う。

 しかし、「歌詞の字幕」が出るようになって、改めて昔の歌の歌詞を見ると、「純」で「せつなくて」どう言ったらいいのか。
その一方で「ウララ、ウララ、ウララで、、」も在るし、、、

「同棲時代」なんちゅう言葉も出てきてたし、、、
私は、同棲するようなタイプでもなく(意外と何でも出来る。掃除・炊事・洗濯は女性並み・何人かに「女必要ねぇな!」と言われていた。バイトでお金は稼ぐし、彼女は居たが、距離を保持していたし)生活のために同棲するのではなく←それはお手伝いさん・・男と女の関係の一様式と云う方向でも、周りに男友達がいて、それどころではなかった。だから、大学時代「神田川」の曲のように二人で銭湯行くこともなかった。社会人になってあったかな、、、周りを見て、、、妻不在。

 テレビや歌の歌詞に憧れたら、大変。それに近いことはあっても、自分から、憧れでやっちゃたらただのおバカ。意外とそんなバカも居たような、、

 兎に角、四半世紀前の歌は十分に『思い出のメロディー』なのだ。
懐かしさをばねに、明日を生きるのだ。妻を愛するのだ!子供を愛するのだ!と言っておこう。

 でも、山本リンダは年が行くにつれて、歌も踊りもうまくなるのはなぜ?
 

posted by 社長 at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分のこと
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