
ついこの前まで、雪つりには不似合いな空。
(といっても、5週くらい日曜日は雨でしたが)
今日は、すごく寒い荒れた日になりました。
ドイツ連邦銀行が23日に実施した新発10年国債の入札で、金融機関の応募が調達予定額を下回る「札割れ」となったというニュースも寒いのですが。
午後になれば、「欧州債」の発行か?と
ドイツにしてみれば、なぜ?なのでしょうが
市場は「オールユーロ」でドイツを見ています。
世界経済はどう進むのでしょうか?
「想像してください。ボーリングの玉が2倍になったら、、」
という感じでラジオCM。
何かと思ったら「年末ジャンボ宝くじ」でした。
1等の本数が約2倍になったと言うことでした。
どうしても、数字としてみてしまいます。
ネット上では
昨年までの4等10万円が廃止され
末等の7等が 6等になり
3000円の確立が1/100から3/1000に なり
おまけ賞が100万円の100本が、3万円で1000本に。
だから、総額は1千万円位しか変化していないとのこと。
1ユニットでは
1等 200,000,000円 1本
1等の前後賞 50,000,000円 2本
1等の組違い賞 100,000円 99本
2等 100,000,000円 5本
3等 1,000,000円 100本
4等 10,000円 10,000本
5等 3,000円 30,000本
6等 300円 1,000,000本
年忘れラッキー賞 30,000円 1,000本
ユニット的視点では、確立が下がったと。
ここで注目は
4等 総額 1億円
5等 総額 9千万円
6等 総額 3千万円 あわせて2.2億円
百万円なら220本。
4.5.6等廃止して百万円220本にしてくれたら。
といっても、私は宝くじは年末ジャンボ以外をも含めて
10回、買ってはいないと思う。
学生時代、初めて10枚買って、10万円当たり
こと宝くじに関しては、「運」を使い切った確信しています。